熟女と・・・

長年デリヘルに通っていると、飽きが来る時がある。
私は10年選手なので、何度もこの経験をして来たが、こういったときは普段呼ばないジャンルの女の子を呼ぶに尽きるのである。
私は普段、ごく普通のスタンダードなデリヘルを呼んでいるが、今回は人妻の超エロい女の子を呼んでみることにした。
人妻といっても、若妻とかではなく、成熟しきった40代の人妻にしてみよう。

どスケベな奥さんなんて仙台にはゴロゴロいそうであるが、なかなかデリヘルではお目にかかることはできない。
どスケベで抱き心地の良さそうな人妻を求めて、長い間ネットで検索していると、顔こそぼかしがかかってみることはできないが、体つきは最高の熟女がいた。
お店のコメントによれば、どスケベで年中エロいことしか考えていないと書いてあった。
これは好感が持てる。すぐに電話すると、待機中でいつでも可能とのことだ。
私は近くのラブホテルに行き、部屋番号を伝えてそのどスケベな人妻を今か今かと待っていたのである。

ほどなくして、人妻がやって来た。
年齢はホームページ通り40歳前半といったところだろうか。
顔も悪くない。

私は料金を支払ってすぐに胸を鷲掴みにした。
「もう?はじまるの?」
と人妻は半笑いで言って来たので、黙らせるためにキスをした。
最初は照れているようだったが、しばらくキスを続けているうちに本気のキスになる。
口の中が彼女の唾液でいっぱいになり、同時に熱くなってくる。

気をぬくと最後まで行ってしまいそうだったため、一度シャワーを浴びて体を洗うことになった。
彼女の裸体はとてもスケベで、私は虜になってしまったようである。
シャワー中は彼女の後ろから泡をたっぷりとつけて手マンすると、ビクッビクッと体が震えて感じているようだった。
彼女はお礼にと私の股間をしごいてくる。鬼頭を中心に巧みなテクニックで刺激されると、我慢できなくなってしまい、風呂場で射精してしまった。

さすが仙台きってのどスケベ人妻である。
ベッドに戻ると、私は股間が復活するまでエロいことを考えたりAVを観たりなんとか息子を元気にさせようと努力した。
彼女が戻り、ふにゃふにゃになってしまった股間をフェラしてもらうと、みるみる性欲が湧いて来た。
あっという間にカチンコチンになった股間は、先ほどよりも膨張しているように感じた。
硬さも尋常じゃないくらい硬くなっている・・・。

私は彼女の体全体を丹念に舐め回して性感帯を攻め続けると、「我慢できない〜」と彼女がせがんで来た。
目が虚ろになった彼女に素股しよう!と持ちかけると、そのままバックの体制で素股プレイになった。
彼女のヌルヌルとした股間は、ちょっと動かしただけで電気が走るほど快感だっだ。
本当に挿れているあのような感覚になり、やがて私は2度目の射精をした。

あっけなく終わってしまったが、「どスケベ」という紹介文は嘘でなかったと思う。

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