鰻女

鰻店の女の子はとても眩しい笑顔で「こんにちは、こっちでもよろしくです」と言ってきた。
私は「鰻屋さんの子だよね??」と聞くとコクリと頭を縦に動かす。
「デリヘルもやってるの?」と聞くと、「こっちが本業」という返事が返ってきた。
世も末である。

天皇陛下献上の店で働いている子がデリヘル嬢だったなんて・・・。
しかもとても可愛らしく、いじめたくなってしまうような雰囲気だ。
念のためにこう言ったことが過去にもあったかと聞くと、今日が初めてだそうだ。

既に私の下の鰻がビクビクといきり立っている。
早く彼女に触りたくて仕方がなかった。
そうこうしているうちに、彼女は大きくなった股間を優しく撫でてきた。
撫でられるごとに固くなってく股間は最終形態になり、ズボンの上からでもはっきりと分かるようなシルエットになっている。
私は我慢できなくなって、女の子にキスをした。
彼女もそれに答えてディープなキスになった。

とろけるような時間が過ぎ、ベッドに押し倒すと止まらなくなってしまった。
しかし彼女はそれを遮り、まずはシャワーを浴びようということになり、渋々私は体を洗うことにした。
彼女から丹念に体を洗ってもらった後、徐々にエッチな触り方へと移行していく。
終いには優しく股間をしごいて来る。

 

辛抱できなくなり、私は泡でヌルヌルした彼女の股間をチョロチョロと触ってみると、とても気持ちよさそうにしていた。
目が虚ろになっていたのでよっぽどだったのだろう。
このままお風呂でもありかなと思ったが、するにはちょっと狭過ぎたので、しばらくしてから風呂場を出た。

朦朧とした彼女は、一旦水を飲み、そのままベッドにゴロンと横になった。
私も同じくちょっと疲れたので、彼女の横に添い寝のような感じで横になった。
一瞬睡魔が襲ってきたが、これはデリヘルだ!と思い返し、慌てて彼女の体を撫で回した。
いたるところを撫で回して、性感帯と思わしき部分を攻め続けました。
すると彼女も火がついたようで、いやらしい声で感じています。

次第に私も興奮してきて、撫でている手つきが攻めのパターンに入りました。
彼女の股間は既にぐっしょりと濡れていて、少し触れただけでも糸を引くほどです。
私は股間に顔を近づけると、彼女は恥ずかしそうにしていました。
ペロリと舐めてみると、悲鳴にも似た声で感じています。
だんだんと激しくなるクンニで、悲鳴が大きくなっていき、とうとう痙攣しながらイってしまいました。
イった後も体を硬直させながらピクッピクッと痙攣が止まらないようです。
よっぽど気持ちが良かったのか、彼女の目つきはとろんとした感じで、私の股間をじっと見つめています。
「欲しいのかい?」
と聞くと、「うん」という返事。
その後は精魂尽きるまで激しく交わりました。

こな経験は二度とないだろうと思い、私は彼女の連絡先を聞くことに成功しました。
今でも電話帳に鰻女という名前で登録されています。

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